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事例紹介

最後までやり切ることの大切さ (Tさま その3)

全体の使い方の動線を見直し、書斎をファミリークローゼットへ

4LDKのマンションのそれぞれのお部屋の役割は決まっているものの、
動線や使い勝手と合っておらず、うまく活かしきれていませんでした。
お子様の成長の変化による中長期的なお部屋の使い方をアドバイスし、
書斎として使用していたお部屋をファミリークローゼットに、
そして元々衣類が溢れていた隣のお部屋は書斎に役割を変更しました。

 

BEFORE

細長いお部屋を書斎として利用されていましたが、実際は使い勝手が悪く、
ついつい物を溜めこんでしまうお部屋になり、あまり立ち入ることもなくなっていらっしゃいました。

 

AFTER

全体の動線を俯瞰し、それぞれのお部屋の使い方をアドバイス。
書斎としていたお部屋をファミリークローゼットとすることで
家族の衣類を集約し、家事動線もコンパクトに。

 

 

BEFORE

広めの隣のお部屋は衣類があふれ、書類等も溜まるようになっており、
将来的に個室として使うには物の移動が簡単にはいかない状況でした。

 

AFTER

将来的には子供部屋になることも想定して当面の間はご主人の書斎に。
子供部屋に変更の際にも物の移動がしやすいように整えました。

 

作業箇所:クローゼット、書斎
作業メンバー:宇高 田中  
横浜オフィス
作業時間 5.5時間
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