WORKS
事例紹介

収納用品を使って叶えた使いやすいキッチン〈HOME編16期〉

F様

家族構成・お住まい

・ご主人さまと3歳の女の子の3人暮らし。賃貸マンション7年目。

受講動機

・色々な片付け本を読んで実践してみるも最後まで片付け切ることはできなかった。

・片付けのスキルを身につけて、毎日快適に過ごしたい。

・片付け方や収納方法など、色々なやり方を知りたい。

  • Before
    家電調理器が多く、カウンターや背面に点在しており使いづらい印象でした。

    Fさまのキッチンは家電調理器が多く、それらをまとめて置くには背面に収納スペースが足りない状況でした。

    現在のお住まいが賃貸であり、お嬢様の進学を機にマイホーム購入を考えているため、収納家具や収納用品を増やすことを躊躇われていました。

    After
    背面に収納スペースを増やし空間がスッキリとまとまりました!

    もともとお使いだった無印のユニットシェルフは汎用性が高く、今後も幅広い使い道ができるとわかり、同じシリーズのものを追加購入し、背面の収納力を上げました。家電調理器が全部まとまり、見た目も動線もよくなりました。

  • Before
     毎回、かがんで出し入れしていたシンク下収納

    直置きしていたことで、毎回かがんで取らなければならず、また上部の空間が生かされず、使いやすさも収納力も低い状況でした。

    After
    シンク下収納ラックを使って収納力も使いやすさもUP!

    棚がないスペースにはこのような収納用品を使い空間を生かすと収納力が上がります。かがむ動作が少なくなることで毎日の小さなストレスが解消され、また、作業効率UPや時短にもつながります。

  • Before
    After

    HOME編での3ヶ月の間で、引越ししてから7年間、ずっとそのままだったダンボールがあった納戸部屋も全てのものを見直しし、片付けて、スッキリとした寝室になりました。

VOICE

片付け方や収納のアイディアを色々ご提案いただいて、片付け方を教えてもらいました。「自分にあったやり方」「方法」があるのだなと気づかせてもらいました。

〈担当安田からの一言〉

・賃貸や社宅でのお住まい、次の引越しやマイホーム購入のことを考えると、収納家具の購入や収納用品を揃えることを躊躇ってしまいます。Fさまもそうでした。

Fさまは、背面収納は「新居でも使えるもの」シンク下で使うものは「今の暮らしを楽にしてくれるもの」というように、優先することを明確にしたことで選ぶ基準ができ、迷いがなくなったそうです。

収納用品の使い方で、なんとなく「使いづらいけど賃貸だから仕方ない」とあきらめていた小さなストレスが解消され、快適な暮らしがグッと自分に寄ってきてくれます。

賃貸暮らしでも片付け方を身につけると「次にどの家に住んでも大丈夫!」と自信が持てます!

 

ぜひ、HOME編で今の空間を快適にしましょう!

みなさまのご参加お待ちしております!

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